くりぃむナントカ:大木ちゃん VS 前田有紀 女子アナ対決 !!第二弾(4まであるよ)
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■やっぱりいつも松本の板は荒れるね
■笑っていいとも 芸暦13年 にしおかすみこ 大号泣の理由は? 可哀想だけど消えるな。。
■「Ctrl」や「Alt」や「Shift」って何のためにあるんだよ Ctrl+Alt+Del しか使い道知らねえぞ 使い方わからない人は見に逝こう
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番組概要
くりぃむしちゅーの初冠番組であり、全ての企画をくりぃむしちゅーが担当している。
タイトルの由来は有田の「視聴者はちゃんと番組名を覚えてくれない。だからナントカで十分」という考えから名づけられた。
火曜ネオネオバラエティ期は、自由かつマニアックな企画で構成されていたが、月曜ネオバラエティに移行後はわかりやすい企画が増え、火曜期から継続の企画もアレンジが加えられ、全体的に大衆向けになっている。
この番組は一般的にはバラエティ番組と見なされているが、クイズやゲームに関する企画が多いため、実質的にはクイズ・ゲームバラエティ番組となっている。これは同じネオバラエティの「「ぷっ」すま」にも同様のことが言える。
視聴率は、M1(若年男性)層を中心に支持されながら11%前後を常にキープしている。ちなみに歴代最高視聴率は2006年5月1日放送分の13.4%。ただし、ゴールデンタイムの特番の視聴率は今まで全て苦戦している。
関西地区では、ABCテレビで約1時間遅れの月曜(日付は火曜)24:29〜25:26から放送されている。以前は自社制作作番組「トリハダ 〜感じるボローン〜」を放映していたため放送時間はこれよりさらに1時間遅かったが、番組終了により2006年4月から1時間繰り上がった。ただしくりぃむは裏番組「痛快!明石家電視台」(毎日放送)のクイズコーナー『クイズ!パァちゃいまんねんペアでんねん』の準レギュラー解答者であるため、同じ時間帯に被って放映されてしまう事もある。
火曜深夜時代、ほぼ毎回有田が「あと3分足りない」と言っては無駄話をし、上田が話したり無茶振りされて渋々挑戦させられた瞬間「はい、3分経ちました!」と一方的に打ち切られるお決まりコーナーがあった。また第2回放送時は編集の手違いにより、「(収録の取れ高が)本当に4分足りなくなった」らしく、切実な気持ちで「4分足りない」のコーナーをこなしていた(実際の放送ではスタッフのお詫びがテロップで流れていた)。また、上田が初めて昇格決定を聞かされたという設定で行われた際には、有田が「次回から30分足りなくなる」と言っていた。時間拡大されてから「3分足りない」が行われたのは1度だけである。
コーナーに関わらず番組中では「上田は出演者、スタッフ全員に嫌われている」という裏設定(あくまで番組上の設定)があり、そのため上田だけが理不尽な扱いを受けたり、仲間外れにされたりする事がよくある。普段はツッコミや進行役で定評のある上田だが、この番組ではいじられ役に回る事がかなり多い。
現在の月曜枠の移行に伴い撮影された番宣ポスターでは、有田とともに、なぜか上田の兄がアップで載っている。その写真は番組公式サイトで確認できる。上田は番組タイトルロゴの「む」の左下の部分に小さく、大木はタイトルロゴの上に、上田よりも一回り大きいサイズで映っている。
番組ホームページではオンエアでカットされた映像を公開している「ナントカお蔵」というコンテンツがあり、カットされた部分を動画で見る事ができる。
この番組に出演したことのある若手芸人は、同じテレビ朝日系の「アメトーーク!」にも出演した経験がある事が多い。ちなみに、この番組とアメトーークの発言テロップのはよく似ていて、いずれも板橋CPが考案している。ちなみに、収録も同じ木曜日である。
[編集] ゴールデンタイムスペシャル
2006年1月11日:クイズ1and1 ゴールデンスペシャル
2006年4月10日:ゴールデン2時間スペシャル くりぃむナントカスペシャル クイズ1&1春の陣!!
2006年9月20日:祝☆くりぃむナントカ世界進出!!! 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 韓国
[編集] ゴールデンタイム以外のスペシャル
2004年12月21日:緊急生放送!祝!上田晋也結婚記念 クイズに勝って1万円SP(60分スペシャル)
2005年3月29日:祝!くりぃむナントカ 春のお腹いっぱい祭り(85分スペシャル)
2006年4月3日:くりぃむナントカ90分SP 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 京都(85分スペシャル)
2006年12月29日:くりぃむナントカ ためしてバッテンSP(85分スペシャル)
2007年3月26日:くりぃむナントカ 15分拡大スペシャル「大木vs前田 アシスタント対決最終決戦」+「ナントカホーテ」(70分スペシャル)
[編集] コーナー
くりぃむナントカのコーナー一覧を参照のこと。
[編集] レギュラー冠番組獲得までの歴史
海砂利水魚時代にもテレビ朝日の番組にゲスト出演した事はあったが、レギュラー番組獲得とはいかなかった。
2002年10月、くりぃむしちゅーテレビ朝日での初の冠特番「生くりぃむネット」が放送された。2002年12月にも「生くりぃむネット2」が放送されたが、「ぷらちなロンドンブーツ'02冬北の国からイタリアへ父さん…僕ら9700キロも来たわけで…SP!!」の出演でイタリアから約束の時間に帰る事が出来ず、日本での収録に間に合わないというハプニングが起きた(その際伊集院光が緊急で司会を務めた)。2003年2月には「生くりぃむネット3」が放送された。
2003年10月「くりぃむしちゅーのいい夢見させてスペシャル」と題して今の番組に繋がる特番の第一弾を放送。「利きセンス」のコーナーに、明石家さんま・深田恭子がゲスト出演した。
2003年12月30日、「くりぃむしちゅーのいい夢見させてスペシャル2」と題して第二弾を放送。大好評だった「利きセンス」をメインにおき、坂下千里子や大木優紀アナウンサーが出演した。 この特番のエンディングに有田は「春にレギュラー番組となってお会いしましょう」と言ったが春にはレギュラー化は間に合わなかった。
2004年1月、「さまぁ〜ず&雨上がりお風呂かよ!全員集合」にゲスト出演。有田が「自分も冠番組を持ちたい」と、うなだれる。
2004年4月、「霊長類ヒト科最高IQ上田晋也の脳に迫る!!くりぃむしちゅースペシャル」にて生放送にも挑戦した。
以上の特番での高視聴率が買われレギュラー化を果たす。 ウイキペディアより抜粋
くりぃむしちゅーの初冠番組であり、全ての企画をくりぃむしちゅーが担当している。
タイトルの由来は有田の「視聴者はちゃんと番組名を覚えてくれない。だからナントカで十分」という考えから名づけられた。
火曜ネオネオバラエティ期は、自由かつマニアックな企画で構成されていたが、月曜ネオバラエティに移行後はわかりやすい企画が増え、火曜期から継続の企画もアレンジが加えられ、全体的に大衆向けになっている。
この番組は一般的にはバラエティ番組と見なされているが、クイズやゲームに関する企画が多いため、実質的にはクイズ・ゲームバラエティ番組となっている。これは同じネオバラエティの「「ぷっ」すま」にも同様のことが言える。
視聴率は、M1(若年男性)層を中心に支持されながら11%前後を常にキープしている。ちなみに歴代最高視聴率は2006年5月1日放送分の13.4%。ただし、ゴールデンタイムの特番の視聴率は今まで全て苦戦している。
関西地区では、ABCテレビで約1時間遅れの月曜(日付は火曜)24:29〜25:26から放送されている。以前は自社制作作番組「トリハダ 〜感じるボローン〜」を放映していたため放送時間はこれよりさらに1時間遅かったが、番組終了により2006年4月から1時間繰り上がった。ただしくりぃむは裏番組「痛快!明石家電視台」(毎日放送)のクイズコーナー『クイズ!パァちゃいまんねんペアでんねん』の準レギュラー解答者であるため、同じ時間帯に被って放映されてしまう事もある。
火曜深夜時代、ほぼ毎回有田が「あと3分足りない」と言っては無駄話をし、上田が話したり無茶振りされて渋々挑戦させられた瞬間「はい、3分経ちました!」と一方的に打ち切られるお決まりコーナーがあった。また第2回放送時は編集の手違いにより、「(収録の取れ高が)本当に4分足りなくなった」らしく、切実な気持ちで「4分足りない」のコーナーをこなしていた(実際の放送ではスタッフのお詫びがテロップで流れていた)。また、上田が初めて昇格決定を聞かされたという設定で行われた際には、有田が「次回から30分足りなくなる」と言っていた。時間拡大されてから「3分足りない」が行われたのは1度だけである。
コーナーに関わらず番組中では「上田は出演者、スタッフ全員に嫌われている」という裏設定(あくまで番組上の設定)があり、そのため上田だけが理不尽な扱いを受けたり、仲間外れにされたりする事がよくある。普段はツッコミや進行役で定評のある上田だが、この番組ではいじられ役に回る事がかなり多い。
現在の月曜枠の移行に伴い撮影された番宣ポスターでは、有田とともに、なぜか上田の兄がアップで載っている。その写真は番組公式サイトで確認できる。上田は番組タイトルロゴの「む」の左下の部分に小さく、大木はタイトルロゴの上に、上田よりも一回り大きいサイズで映っている。
番組ホームページではオンエアでカットされた映像を公開している「ナントカお蔵」というコンテンツがあり、カットされた部分を動画で見る事ができる。
この番組に出演したことのある若手芸人は、同じテレビ朝日系の「アメトーーク!」にも出演した経験がある事が多い。ちなみに、この番組とアメトーークの発言テロップのはよく似ていて、いずれも板橋CPが考案している。ちなみに、収録も同じ木曜日である。
[編集] ゴールデンタイムスペシャル
2006年1月11日:クイズ1and1 ゴールデンスペシャル
2006年4月10日:ゴールデン2時間スペシャル くりぃむナントカスペシャル クイズ1&1春の陣!!
2006年9月20日:祝☆くりぃむナントカ世界進出!!! 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 韓国
[編集] ゴールデンタイム以外のスペシャル
2004年12月21日:緊急生放送!祝!上田晋也結婚記念 クイズに勝って1万円SP(60分スペシャル)
2005年3月29日:祝!くりぃむナントカ 春のお腹いっぱい祭り(85分スペシャル)
2006年4月3日:くりぃむナントカ90分SP 芸能界ビンカン選手権スペシャル in 京都(85分スペシャル)
2006年12月29日:くりぃむナントカ ためしてバッテンSP(85分スペシャル)
2007年3月26日:くりぃむナントカ 15分拡大スペシャル「大木vs前田 アシスタント対決最終決戦」+「ナントカホーテ」(70分スペシャル)
[編集] コーナー
くりぃむナントカのコーナー一覧を参照のこと。
[編集] レギュラー冠番組獲得までの歴史
海砂利水魚時代にもテレビ朝日の番組にゲスト出演した事はあったが、レギュラー番組獲得とはいかなかった。
2002年10月、くりぃむしちゅーテレビ朝日での初の冠特番「生くりぃむネット」が放送された。2002年12月にも「生くりぃむネット2」が放送されたが、「ぷらちなロンドンブーツ'02冬北の国からイタリアへ父さん…僕ら9700キロも来たわけで…SP!!」の出演でイタリアから約束の時間に帰る事が出来ず、日本での収録に間に合わないというハプニングが起きた(その際伊集院光が緊急で司会を務めた)。2003年2月には「生くりぃむネット3」が放送された。
2003年10月「くりぃむしちゅーのいい夢見させてスペシャル」と題して今の番組に繋がる特番の第一弾を放送。「利きセンス」のコーナーに、明石家さんま・深田恭子がゲスト出演した。
2003年12月30日、「くりぃむしちゅーのいい夢見させてスペシャル2」と題して第二弾を放送。大好評だった「利きセンス」をメインにおき、坂下千里子や大木優紀アナウンサーが出演した。 この特番のエンディングに有田は「春にレギュラー番組となってお会いしましょう」と言ったが春にはレギュラー化は間に合わなかった。
2004年1月、「さまぁ〜ず&雨上がりお風呂かよ!全員集合」にゲスト出演。有田が「自分も冠番組を持ちたい」と、うなだれる。
2004年4月、「霊長類ヒト科最高IQ上田晋也の脳に迫る!!くりぃむしちゅースペシャル」にて生放送にも挑戦した。
以上の特番での高視聴率が買われレギュラー化を果たす。 ウイキペディアより抜粋
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