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sola  そら  空が好きな少年と夜にしか生きられない少女の物語【アニメ】


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第1話 ソライロノカサ
第2話 ミアゲルアオ
第3話 オダヤカナヒ
第4話 ネガイフタリ
第5話 フリソソグヒカリ 第6話 イケニエノチ 第7話 ハイイロノヨル 第8話 キエナイオモイ 第9話 ヤクソクノハテ 第10話 ユレルマボロシ 第11話 ムソウレンガ 第12話 ユウメイノサカイ 第13話 ソラ 番外編1 ベツルート 番外編2 アケルソラヘ ■ランキング協力クリック頼むw■  ■できたら2ヶ所頼むwair■
『sola』(そら)は、久弥直樹原案、七尾奈留キャラクター原案による日本のメディアミックス作品。月刊コミック電撃大王において阿倍野ちゃこによる漫画版が連載されているほか、ドラマCD化も決定している。また、2007年2月2日より、アニメ版をフィーチャーしたインターネットラジオが配信されている。2007年4月より2007年6月までテレビアニメが放送された。作品舞台のモデルは長崎県長崎市と思われる。 ストーリー 加名見町に住む高校生、森宮依人は「空」が好きな少年だった。空の写真を撮ることが趣味の彼は、今日もまたカメラを携え、"夜が青空に変わる一瞬”を撮ろうと公園に赴く。 そんな夜更けの公園で彼は、自動販売機に一人突っ掛かる不思議な少女と出会う。彼女は四方茉莉と言い、どこか「青空」に対しての憧れを滲ませながら、掴み所のない性格で依人を翻弄する。 その後、ふとした騒動に巻き込まれたことで、依人は茉莉と日々の生活を共にするようになるとともに、彼女が「夜禍」という夜にしか生きられない存在であることを知る。 「空」が好きな少年と「青空」に憧れつつも見ることの叶わない少女。 同じ想いを共有する二人が出会い、惹かれ合うとき、依人と茉莉。その他運命に翻弄される少女達の物語は動き出したのだった。 叶えられぬ願い事一つ…願いだけを空へ託し、この想い、届け――。 [編集] キャラクター 森宮 依人(もりみや よりと) 声 - 岡本信彦 主人公。空が好きで、いい情景を見ると所構わず写真を撮ろうとしているため、クラスメートからは「空バカ」と呼ばれている。人形を選ぶセンスが全く無い。両親はすでに亡くなっており、姉の蒼乃と2人で暮らしている。 注意: ここには依人のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 普通の人間として暮らしているが、その正体は蒼乃の夜禍の力によって、『依人』の記憶を植えつけられて創られた紙人形。現在住んでいる家もまた、紙で創られている。『依人』は数百年前、姉の蒼乃と共に平穏な日々を過ごしていた。ある日、夜禍の生贄に捧げられた蒼乃を助けようとした際、洞窟の中で崇められていた茉莉と知り合い親交を深め、三人で青空の下に立つことを誓い合う。その後、色々調べて夜禍人を人間にする手ががりを掴むが、誓いを果たす前に事故によって死んでしまう。「依人」は、そんな『依人』の死を受け入れられなかった蒼乃が、再び平穏な日々を共に過ごす幻想を抱き創り出した存在。「依人」もまた『依人』と同様、茉莉に本物の青空を見せようと決意していた。己の正体とそのあり方について苦悩するが、茉莉の支えによって「依人」自身のアイデンティティーを見つけ出す。そして、蒼乃を幻想から引き戻し、人としての本来の幸せを取り戻させるため、夜禍人から人間に戻そうと茉莉と共に決意する。最後は、人間に戻ることを頑なに拒む蒼乃から茉莉をかばい辻堂の剣をその身に受け、本来の紙の姿に戻って空へと散っていった。 四方 茉莉(しほう まつり) 声 - 能登麻美子 ヒロインその1。機械音痴である。夜にしか出歩かず、青空に憧れている。依人並にセンスが無く、「トマトしるこ」なる缶飲料を愛飲している。 注意: ここには茉莉のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 350年以上前から生きている、生まれつきの夜禍人。触れた物を瞬時に風化・老化させる事ができる。数百年前、人々から夜禍として祀られていた頃、自らの生贄として捧げられた蒼乃や、それを止めようと助けにやってきた『依人』と知り合い親交を深め、3人で青空の下に立つことを誓い合う。青空に憧れるのは、その時の約束によって人間の心と絆を感じたから。蒼乃が事故で死んだ『依人』の後を追って自殺した際、再び孤独な日々に戻ることを恐れ、夜禍人として蘇らせる。しかし、『依人』を助けられなかったことで蒼乃をより一層傷つけ、2人の間に大きな確執を生む結果となってしまった為、深い罪悪感を抱くと同時に人々から忌み嫌われる夜禍人としての自分を強く意識するようになった。「依人」とは当初青空に憧れるもの同士惹かれあっていったが、次第に『依人』の記憶に影響されながらも「依人」自身の意思で行動する姿に好意を持つようになる。そして、蒼乃を幻想から引き戻し、人としての本来の幸せを取り戻させるため、夜禍人から人間に戻そうと「依人」と共に決意する。最後は、辻堂の剣の力で自らの命を蒼乃に与えて人間に戻し、夜明けの光と共に消えていった。 森宮 蒼乃(もりみや あおの) 声 - 中原麻衣 ヒロインその2。依人の姉だが3ヶ月ほど前に体調を崩し、現在入院中。折り紙を折るのが得意。無口で謎が多いが依人に対しては心を開いており、もらった人形は全て大事にとってある。 注意: ここには蒼乃のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 折り紙に自らの血を垂らす事で、使い魔として使役したり、様々なものを創り出せる能力を持つ夜禍人。数百年前までは普通の人間として弟の『依人』と共に暮らしていたが、夜禍の元へ生贄として捧げられる。しかし、その命が奪われることはなく、崇める対象であった茉莉と逆に親しくなり、自分を助けようとやってきた『依人』と共に親交を深め、3人で青空の下に立つことを誓い合う。その後、『依人』が事故で死んだ現実に耐えられず、後を追うように自殺するが、孤独を恐れた茉莉の手によって夜禍人として蘇る。そして3ヶ月ほど前、「依人」の紙人形を創り出したことによって、夜禍の力を大量に消耗して入院した。「依人」と2人で静かに暮らすことに異常な執着を持ち、自分以上に「依人」の心を占め続ける茉莉に対して強い嫉妬心を抱いていたが、かつて親友だった頃の気持ちを完全に断ち切ってはいない。己の孤独感を埋めてくれる存在は「依人」しかいないと思いながらも、同じ孤独感を知る友達として常に慕い続けてくれるこよりに対して戸惑いを覚えていた。「依人」と茉莉の手によって人間に戻った後、「依人」を失った悲しみを乗り越え御池学園に編入し、記憶を失った真名やこよりと再び絆を深めていった。また、漫画版のsolaのプロローグでは、蒼乃は人参が嫌いなようである。 石月 真名(いしづき まな) 声 - 本多陽子 依人の同級生。依人に好意を持ち、度々お節介を焼くが、本人は恋愛感情について否定している。ファミリーレストランでアルバイトをしており、そこで辻堂及び繭子とは顔見知りになっている。 注意: ここには真名のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 「依人」とは高校の入学式の日に蒼乃の病室で出会い、家事全般が苦手な様子を見かねて世話をするうちに親しくなる。比較的中立の立場で「依人」とその周辺の動向を見ており、辻堂が夜禍人である茉莉を追い続けている事や、失踪した茉莉が繭子と共に近くに潜んでいる事にいち早く気づく。「依人」と蒼乃の関係にも疑念を抱き、記憶の食い違いによって混乱する「依人」を一喝して蒼乃から引き離し、茉莉探しを手伝った。これまで「依人」の周囲に起こった出来事をすんなりと受け入れてきたが、人々の記憶から「依人」の存在が消えてゆく現象は受け入れられず、決して忘れないと誓った想いも空しく自分の記憶からも「依人」の存在が消えてしまう。しかし、「依人」から教わった青空の魅力は憧れとして記憶に残り、アルバイトをやめた後は「依人」と同様、青空の写真を撮ることが趣味となった。 石月 こより(いしづき こより) 声 - 清水愛 真名の妹。小学2年生と幼いわりには、やたらと丁寧な話し方をする。真名のことをお姉ちゃんと呼ばず名前で呼んでいるため、度々チョップで頭を小突かれている。病院に入院した最初の日の夜に蒼乃と知り合って以来、年の離れた友人となり、折り紙を教わるようになる。退院後もちょくちょく蒼乃の元を訪ねている。 注意: ここにはこよりのより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 蒼乃の事を同じ孤独感を知る友達として常に慕い続けており、「依人」をめぐって不和になった真名との仲も自分なりに取り成そうと努力していた。蒼乃が夜禍人から人間に戻った際、それまで共に過ごした記憶も失われてしまったが、教わった折り紙に対する想いは残っており、折り紙を通して再び絆を深めていった。余談だが、こよりが真名のことを名前で呼ぶ理由は、真名が周りを取り囲む屈強な男子をチョップでなぎ倒す光景を見たかららしい…。 辻堂 剛史(つじどう たけし) 声 - 藤原啓治/子供時代 - 三瓶由布子 謎の男。茉莉を追っているが、その真意は不明。 注意: ここには辻堂のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 繭子とは少年時代からの付き合いで幼馴染。17年前、夜禍人となってしまった繭子をいつか人間に戻すと誓い、長い旅の末にその方法を突き止める。夜禍の力をはじくと同時に、夜禍人を人間に戻す鍵でもある特殊な剣や、強い光を放つダーツ等の武器を隠し持ち、他の夜禍人の命を剣を通して繭子に与え、人間に戻そうと狙っていた。しかし、繭子の真意を知ったことで茉莉の命を奪うことを断念。剣を茉莉に託し、夜禍人を人間に戻す方法を伝えた後、繭子と共に街を去り、行く当てのない旅を続ける。 神河 繭子(かみかわ まゆこ) 声 - 金田朋子 辻堂と共に行動している、うさぎのぬいぐるみを抱えた少女。見た目は10才程度だがませた話し方をする。 注意: ここには繭子のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 元は普通の人間だったが、17年前の誕生日、強盗に殺害され何者かの手によって夜禍人として甦る。その日、幼馴染の辻堂がプレゼントに買ってきたぬいぐるみ(ボロウサ)を今でも大事に持ち続けている。誰かを犠牲にしてまで人間に戻る気はなく、辻堂が純粋な少年の心のまま、自分の傍にい続けてくれたことだけで満たされていた。昼間は日光を避けるため段ボール箱やポリバケツの中に身を潜めていたが、辻堂の勧めで丘の上の教会(元)を仮の宿とする。自分に隠れて夜禍人を狙う辻堂とケンカ別れした際に不注意で日光を浴びるが、偶然通りかかった茉莉に助けられる。そして、辻堂から茉莉をかばい、己の真意を伝えて説得した。その後、茉莉達の選んだ結末を見届けず、辻堂と共に街を去り、行く当てのない旅を続ける。本作において、最後まで夜禍人として生存した人物である。余談だが、着ている服は自分で選んでおり、そのセンスは(辻堂によると)年々悪くなっている。 佐倉 紗絵(さくら さえ) 声 - 小清水亜美 真名の同級生で友人その1。メガネっ子。真名と同じファミリーレストランなど、複数のアルバイトを掛け持ちしている。髭を生やした男性が好みで、辻堂のことをヒゲダンディと呼ぶ。また、妄想癖も強く、ちょくちょくレストランにやって来る辻堂と繭子の関係に対してあらぬ想像を抱いていた。 注意: ここには紗絵のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 1年後もアルバイトを続けている。辻堂に関する記憶は残っている為、何も言わずに去った彼を未だ悲しんでいる。 上原 塔子(うえばら とうこ) 声 - 小野涼子 真名の同級生で友人その2。ロングの黒髪。 水口 ちさと(みずぐち ちさと) 声 - 矢作紗友里 真名の同級生で友人その3。セミロングの茶髪。可愛い物を目にすると、見境無く抱きしめてしまう癖がある。 [編集] 用語 アジュール(あじゅーる) 真名や紗絵がアルバイトしているファミリーレストラン。シーフードで有名な店。辻堂と繭子はここの常連客となっている。 夜禍人(やかびと) 夜の禍として人々に忌み嫌われる孤独な存在。人が寝ている間に捨て去った憎しみや悲しみが集まってできたと言われている。優れた身体能力を持ち、特殊な力を扱える者もいる。また、基本的に不老不死で年をとる事はなく、大抵の傷はすぐに治ってしまう。しかし、日光などの強い光に当たると体が崩れてしまうため、夜中や雨天時に行動することが多い。 注意: ここには夜禍人のより作品の核心に至る内容が詳細に記述されていますのでご注意ください。 表示するには近傍の[表示]をクリックしてください。 [表示] 夜禍人は茉莉のように生まれつきの夜禍人と、蒼乃や繭子のように人間から夜禍人にされた存在とに分けられる。人間を夜禍人にする事は、生まれつきの夜禍人にしか出来ない。また、辻堂の剣に夜禍人の命を宿し、それを他の夜禍人に移すことで人間に戻すこともできる。なお『依人』も手がかりを見つけたが本人が死んだこともあり、どのような方法かは不明。 [編集] アニメ 2007年4月より、独立UHF局などで放送された。ハイビジョン制作。TV未放送の2話は、DVDのIVとVに1話ずつ収録されることが決まっている。 [編集] スタッフ 原案 - 久弥直樹 キャラクター原案 - 七尾奈留 監督 - 小林智樹 企画協力 - 九尾 シリーズ構成 - 花田十輝 脚本 - 花田十輝、上江洲誠、久弥直樹、杉原研二 キャラクターデザイン/総作画監督 - 古賀誠 設定協力 - 大内正彦、益田賢治 美術監督 - 廣瀬義憲(J.C.STAFF美術部) 色彩設計 - 梅崎ひろこ 撮影監督 - 吉田寛(スタジオコスモス) 編集 - 重村建吾(スタジオごんぐ) HD編集 - スタジオごんぐ、佐藤とも子 ビデオ編集スタジオ - キュー・テック オンライン編集 - 藤田哲郎、大川奈穂 オンライン編集スタジオデスク - 岡本昌明 音楽 - 藤間仁(Elements Garden) 音楽プロデューサー - 伊藤善之 音楽制作 - ランティス 音楽制作担当 - 木戸健介 音響監督 - 明田川仁 音響効果 - 山谷尚人(サウンドボックス) 録音 - 根岸信洋 録音助手 - 小長谷啓太 録音スタジオ - プロセンスタジオ 音響制作 - マジックカプセル プロデューサー - 永谷敬之、井上俊次(ランティス)、細川修(博報堂DYメディアパートナーズ)、里見哲朗、小野達矢(ノーマッド) 制作プロデューサー - 高江勇次 宣伝 - 千賀絵里子、岩下由希恵  製作協力 - 博報堂DYメディアパートナーズ(大野実小、岐須泰世) アニメーション制作 - NOMAD 製作 - sola project(バンダイビジュアル、ランティス、博報堂DYメディアパートナーズ) [編集] 主題歌 オープニングテーマ(第2話〜)『colorless wind』 作詞 - 畑亜貴/作編曲 - 大久保薫/歌 - 結城アイラ エンディングテーマ(〜第12話)『mellow melody』 作詞 - 畑亜貴/作編曲 - 小高光太郎/歌 - Ceui 第9話挿入歌(第1話オープニングテーマ)『敏感な風景』 作詞 - 畑亜貴/作編曲 - 大久保薫/歌 - Ceui 最終話エンディングテーマ『見上げるあの空で』 作詞 - 畑亜貴/作曲 - 黒須克彦/編曲 - 大久保薫/歌 - 結城アイラ [編集] サブタイトル 話数 サブタイトル 脚本 演出 絵コンテ 作画監督 1 ソライロノカサ 花田十輝 小林智樹 古賀誠 2 ミアゲルアオ 花田十輝 日下隼 大田謙治 3 オダヤカナヒ 上江洲誠 西山明樹彦 こでらかつゆき 田村正文 4 ネガイフタリ 久弥直樹 西村博昭 増田譲治、定井秀樹 5 フリソソグヒカリ 杉原研二 吉本毅 堀之内元 いがりたけし、山本真嗣 6 イケニエノチ 花田十輝 千葉大輔 こでらかつゆき 平田卓也 7 ハイイロノヨル 花田十輝、杉原研二 日下隼 小野勝己 大田謙治 8 キエナイオモイ 上江洲誠 松澤健一 松尾衡 定井秀樹、志賀道憲 9 ヤクソクノハテ 久弥直樹 高柳滋仁 田村正文 10 ユレルマボロシ 花田十輝 千葉大輔 こでらかつゆき 重松晋一 11 ムソウレンガ 久弥直樹 菊池聡延 12 ユウメイノサカイ 花田十輝 migmi 松尾衡 大田謙治、いがりたけし 13 ソラ 花田十輝、久弥直樹 日下隼 小林智樹 古賀誠、山本真嗣、阿乱須未椎 14 ベツルート 上江洲 誠 長岡義孝 古川政美 尾尻進矢 SP アケルソラへ 久弥直樹 migmi 菊地聡延 [編集] 放送局 放送地域 放送局 放送期間 放送曜日及び放送時間 放送区分 愛知県 テレビ愛知 2007年4月6日〜2007年6月29日 金曜 25時28分〜25時58分 テレビ東京系 千葉県 チバテレビ(幹事局[要出典]) 2007年4月8日〜2007年7月1日 日曜 25時30分〜26時00分 独立UHF系 神奈川県 tvk 2007年4月9日〜2007年7月2日 月曜 23時00分〜23時30分 大阪府 テレビ大阪 月曜 25時10分〜25時40分 テレビ東京系 埼玉県 テレ玉 2007年4月11日〜2007年7月4日 水曜 25時30分〜26時00分 独立UHF系 全国 BIGLOBE 2007年5月10日〜2007年7月12日 毎週木曜日更新 インターネット配信 AT-X 2007年5月24日〜2007年8月16日 木曜 9時30分〜10時00分 (リピートあり) CS放送 当初、テレビ愛知では日曜 25時52分からの放映予定だったが、急遽上記の時間に変更された。 4月29日深夜(30日未明)、チバテレビで放送事故が発生した。この日地上デジタルでは正常に放送されたが、アナログでは通常レターボックスのところが、何故かトリミングされた4:3で放送された。5月13日深夜に代替放送を実施(なお、途中、再放送することを示すテロップ表示がなかった。さらに、次回予告も一切削除されず、同局側の不手際のお詫びであるため、再放送分の広告料は取っていないがスポンサーもそのままつく、完全な形での放送となった)。 なお、地上波での上記ネット体制は、映像フォーマット、製作委員会の一部組み合わせと一緒に、そのまま『もえたん』に引き継がれている。 [編集] 前後番組 チバテレビ 日曜25:30枠/tvk 月曜23:00枠 前番組 sola 次番組 ローカル番組 もえたん テレビ大阪 月曜 25:10枠 sola もえたん AT-X 木曜9:30/20:30枠、月曜13:30/11:30枠(30分1話) らぶドル 〜Lovely Idol〜 sola ぽてまよ [編集] 漫画 ウィキポータル 漫画 阿倍野ちゃこによる漫画版が月刊コミック電撃大王2007年2月号にプロローグが、2007年3月号から本格連載が開始された。 ストーリー進行、キャラクター設定は基本的にアニメ版に準じているが、依人と真名が出逢う以前(こよりと蒼乃が出逢う以前)から物語が始まる。他にも第五話で茉莉と依人が出掛けた帰り、夜の学校に寄った際に剛史による襲撃(第六話)があり、危機に陥る二人を蒼乃が助けに来る(正確には依人を助けるため)など、展開が異なる部分も存在する。 [編集] 単行本 第1巻 2007年7月27日発売 ISBN 978-4840239608 巻末には阿倍野ちゃこによるキャラクター、発表イラストのラフ集。同じく阿倍野ちゃこ、七尾奈留、久弥直樹によるあとがきと、阿倍野ちゃこによるあとがき四コマ漫画が一本収録されている。   ウイキペディアより抜粋
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